保険料は人生において、住宅に次ぐ支出といわれています。安心した生活を送るにも保障は必要ですが「無理」・「無駄」が多いのも事実。毎月の保険料が1,000円違うだけでも数十年にわたる保険料の支払い総額は大金になります。
細やかな見直しにより、余計な保険料は削減して、投資(資産形成)することが必要です。保険会社に、お祝い金や満期保険料などがありますが、多く払ったお金が戻ってくるようなものに近い性質があります。生活を守る「保険」と資産形成する「運用」は別々で考えるのが基本です。
また、保険の保障の前に皆様には様々な公的保障があります。それらの内容を正しく理解して頂き、民間の保障と公的保障を含め、わかりやすくアドバイス・ご提案させて頂きます。




